イノセントスキンセラム
イノセントスキンセラムを使用してみたので
使い心地を紹介します。
シルク生まれのピュアセシリン
今回使用したのは、イノセントセラムです。
導入液として、また美容液として使うこともできるそうです。

ピュアセシリンってなんだろう?と思ったのですが、
これは、もともとシルク職人が水を使い続ける厳しい作業の中でも、白くしっとりとした手をしていたことから発見された天然成分とのことだそうです。
シルクや繭と言われると、無条件に清潔で優しい印象がありますね。
(おかいこさんに感謝です
)
さて、使い心地にいきましょう。
かなりサラサラ、少ししっとりのテクスチャ
シルクから連想できるように、透明で化粧水みたいな印象です
導入液とか美容液って、とろみのあるイメージなので少し印象と違いましたが、
角質層まで素早くなじむ、というのは、なんとなく実感できました。
水っぽいのですが、いつまでも肌に残りません。
塗布後は、肌が柔らかくなった気がします。

パッケージがシンプルで可愛い

割と大事なパッケージ。
我が家は鏡の奥やパントリーにしまってしまいますが、
外に置くとしたらこのくらいシンプルだと嬉しいです。
しかも、マットカラーなので肌触りもすごくよくて、なんとなく手に取ってしまうフォルムです。
このパッケージが並んでいるだけで、北欧風なお家になりそうです